発表された研究によると、当病院のプロトコルを受けた患者の多数は、症状の著しく軽減されました。

当病院では、前立腺炎、慢性骨盤内痛症候群、肛門挙筋症候群、間質性膀胱炎、骨盤底機能障害及び他骨盤痛の治療を扱っております。

ここをクリックして、ニューヨーク・タイムズで掲載されたワイズーアンダーソン・プロトコルに関する記事をお読みください
スタンフォード大学の最新の研究によれば、グローバルレスポンス評価において、82 %の患者は改善したと報告されております。(59 %著し/中度,23 %軽微)

新しい研究:ワイズーアンダーソン・プロトコルを受けた骨盤痛の患者の1/3は6ヶ月後、その他の全ての投薬をやめました。

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骨盤痛ポッドキャスト

骨盤痛症候群の治療における彼の23年の経験からの骨盤痛症候群の解決について議論しているワイズ博士のポッドキャストを聞いてください。 ワイズ博士は、資格のある男性と女性に6日間の浸漬クリニックを提供する骨盤痛研究のための国立センターの所長です。 彼はスタンフォード大学の泌尿器科医であるロドニーアンダーソン博士との共著者です。 骨盤の頭痛。

治療できる主な症状

(多くの患者は少なくとも2つ或はそれ以上の症状を抱えています)

  • 頻尿/尿意切迫 /排尿ちゅうちょ
  • 座位痛
  • 下腹部痛
  • 尾骨痛/腰痛
  • ストレスで症状が増すことがある
  • 直腸/会陰部痛
  • 陰部痛
  • 熱浴または加熱ヘルプ
  • うつ病/症状に対する恐怖
  • 生活の質の低下
  • 性交時/後痛
  • 便通後の痛みまた は不快感消失
  • 通常の治療法では 解決しない
  • 医学的検査で疾病は 見つからない

 

2022年の診療スケジュール

1月20〜23日
3月3〜6日
4月21〜24日
6月16〜19日
7月21〜24日
8月25〜28日
10月6〜9日
11月17〜20日

クリニックの詳細

お問い合わせ

私たちはウェブサイトと本をいくつかの異なる言語に翻訳することができましたが、現時点では英語でしか読んだり返信したりすることはできません。 この情報がお役に立てば幸いです。

下記のフォームをご記入の上、 [email protected] までお送りください。または、電話で +1 (707) 332-1492 までご連絡ください。

公開されたリサーチ&メディア

Stanford Emeritus Professor Rodney Anderson discusses the Wise-Anderson Protocol for treatment of prostatitis and chronic pelvic pain syndromes.

A Fix for Stress-Related Pelvic Pain
By Donald G. McNeil Jr., published December 30, 2013
Read the full article on the NY Times website

  • Published research shows that after six months of Wand use most patients showed significant reduction in internal trigger point sensitivity/pain
  • Internal trigger point release can be effectively done by patient
  • The 6-month use of Wand in a clinical trial is associated with significant reduction in emotional distress, symptoms & medication use

Read more information about The Wand

骨盤の頭痛:慢性骨盤痛症候群の新しい理解と治療


コンピュータ、タブレット、またはスマートフォンでeBookが閲覧できます(9つの言語対応)。


『骨盤の頭痛』は男女を問わず骨盤機能不全に苦しむ患者のための「聖書」になっています。

ロバートモルドウィン(MD)
『間質性膀胱炎のサバイバルガイド』著者

書評はこちらでご覧ください。

発表された研究、ビデオ、ブログ、及びより詳細な情報、こちらでご覧ください(英語版)。www.pelvicpainhelp.com